ご挨拶

代表プロフィール

・高橋 昌幸 1979年生まれ
・静岡県遺言書協会 理事
・社会保険労務士、行政書士、国家資格キャリア・コンサルタント
・社労士 登録番号 第22140029号
・社労士 会員番号 第2214078号
・日本年金機構CS推進部長賞2度受賞                                                                                                                                         ※近郊社労士で日本年金機構から受賞歴があるのは私だけではないでしょうか?                                                                                                                          日頃から質の高いお客様サービスを実施している証明です。                                                                                                                                         顧客対応には自身があります。

近々、活動内容が人づてで評価され、下記サイトに掲載されることが決定しました。                                                                                                                                       TV番組で特集を受けることとなりました。                                                                                                                                                       情報が公開されるタイミングが決定しましたら、当サイトでリンク貼付させていただきます。

https://humanstory.jp/

<略 歴>
2002年 中央大学法学部卒業<専攻:マクロ経済学>
大手保険会社にて、資産運用部門、営業部門、本社研修部門を経験。                                                                           社労士資格取得後は、日本年金機構にて、年金窓口業務を経験した後、独立。
現在は、障害年金、人事労務管理、助成金、補助金業務を始め、相続・遺言相談、成年後見                                                                   家族信託、建設業の許可申請に至るまで、企業、個人向けに幅広く相談に応じる。                                                                          

<保有資格>
社労士、行政書士、宅建士、賃貸経営管理士、FP2級
国家資格キャリア・コンサルタント、TOIEC930点(最高点)                                                                        その他、生命保険大学、損害保険大学卒業

<得意分野>
・障害年金、助成金、補助金、研修講師業務
・家族信託、相続・遺言書作成業務
※講座『高橋式3回の受検でTOEIC800点を楽に取る方法』は学生に好評!

 

ごあいさつ

障害年金は、「病気」や「ケガ」によって、生活や仕事などが「制限」されるようになった場合に                                       現役世代の方々も含めて、受け取ることができる年金です。
一般的は、かなり重度の障害をお持ちの方々が受給される年金という印象が強いのではないでしょうか?
当事務所では、日頃から障害年金に関する様々なご相談を承っておりますが、お話を お聞きになった方々が                              『そんな病気やケガでも障害年金の対象になるのですか?』と驚かれる場合も数多くあります。                                          人工透析、人工肛門、心臓疾患、慢性疲労症候群、うつ病や癌等でも障害認定に該当すれば障害年金を受給可能です。障害年金は、生活や就労に制限のある方にとって、経済的な生活の「基盤であるとともに、社会復帰をしていく上で、精神的にも大きな『ささえ』となります。
しかし、残念ながら、障害年金の仕組みは大変複雑で、手続も非常に面倒です。
当事務所の代表は、現状まで約5,000人の年金相談を行い、老齢年金、遺族年金はもとより、障害年金にも精通しております。障害年金を受ける権利が有りながら、あきらめてしまっている多くの方々、他に相談したけれど、『無理』と言われ諦めた方など、一人でも多くの方々に年金が受給出来るよう全力でサポートさせて頂きたいと願っております。障害年金について、少しでもご不明な点やお困りのことがありましたら、お気軽に、当センターまでご連絡ください。

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